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  <title>竹内ふみの　フィドル，二胡レッスン教室</title>
  <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>広島在住，フィドル，二胡奏者、
　竹内ふみの の、レッスン教室案内ブログです。　
フィドル，二胡の生徒さん，随時募集中。
お問い合わせは、メールjajoukaahiru@gmail.com　電話090-1333-0343　まで、ご連絡ください。

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  <lastBuildDate>Fri, 12 Feb 2021 10:26:45 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ホームページ開設のお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[明けましておめでとうおめでとうございます。笑<br />
って、中国の春節みたいになってますが、<br />
毎度遅くて申し訳ありません。<br />
<br />
さて、この度漸く私のホームページ開設の運びとなりまして、ここでお知らせが出来ることになりました！<br />
これも、数年前から言っておりましたが漸く。。。<br />
ほんと、牛歩の歩みで申し訳ありません。<br />
<br />
さて、それに伴い<br />
このブログも、ホームページの方のブログに統合させて頂く形となります。<br />
ホームページの方に、ブログ他、コンタクトやCD販売等必要な項目が分かれておりますので、<br />
どうぞご覧下さい。<br />
<br />
コロナ禍中ということで、<br />
スケジュールの方は、中々芳しいスケジュールがアップ出来ず心苦しいですが、<br />
また黒く埋まるよう焦らずがんばりたいと思います。<br />
こちらのレッスンブログも、今まで色んな方々に愛読頂き感謝しております！<br />
引き続き、ホームページの方でお付き合い頂けますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
以下ホームページのURLを添付致します。<br />
<br />
https://fumino-takeuchi.com/]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
    <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%82%88%E3%82%8A/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E9%96%8B%E8%A8%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Fri, 12 Feb 2021 10:26:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>秋になりました</title>
    <description>
    <![CDATA[空も、空気も山も秋色に染まりつつありますね。<br />
みなさま、お元気でしょうか。<br />
<br />
私は、相変わらずの日々を過ごしております。<br />
少しずつ、演奏予定も戻ってきたりしていますが、<br />
また今後どうなることやら。という気持ち半分。<br />
<br />
ではありますが、レッスンは粛々と続いています。笑<br />
<br />
<br />
スケジュールブログにも書きましたように、<br />
先月29日に、<br />
この度のコロナの影響に伴い、<br />
広島市の助成事業の一環として行われている、<br />
『広島の文化芸術の灯火を消さないプロジェクト』<br />
の一つ、<br />
『ラティサと繋ごうミュージックバトン』<br />
のYouTube配信に出演させていただきました。<br />
演奏も、今の自分の思う弾きたい曲を選びに選んで弾きました。<br />
無料でご覧になれますで、ご興味ある方は以下のアドレスから、ご覧ください。<br />
（ただし、かなり山登りと熊の話が多いのでご注意ください。。。）<br />
<br />
ラティサと繋ごうミュージックバトン<br />
出演　竹内フミノ<br />
https://youtu.be/Fq3wlCIPX4M<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて。<br />
レッスンで最近殊に、<br />
繋がり。<br />
ということを話題に挙げますが、<br />
生徒さんたちは、当たり前のことですが、<br />
譜面を一生懸命読みながら、楽器を弾きます。<br />
しかしながら、厳しく言えば譜面にかじりついて弾いているうちは、<br />
その曲を弾いたことには、ならないと私は思っています。<br />
<br />
譜面を見て弾く状態、というのは、<br />
視覚から情報を読み解きそこから手や体に伝達する、という回路のようなものだと思うのですが、<br />
一度情報をインプットして、それを体に、、、という作業が生じますね。<br />
覚えたこと、というのはすでに頭が理解をしていることです。<br />
それを、手の動きと感覚に直結させれば良いわけです。<br />
もちろんその前に、暗譜という手間がありますが、<br />
それをしておくことで、弾く、という動作をしている時に<br />
また、一つ新たな別のことに意識を向けることができる、ということになります。<br />
<br />
私は暗譜をするとき、出来るだけシーンに分けて<br />
立体的な感覚をイメージして覚えるようにしています。<br />
自分だけにしかわからないようなことでも良いので<br />
曲中で、シーンが変わる部分、フレーズ、パーツ等を細かくチェックして<br />
その中で、まず音を、フレーズを、曲を繋げていく、という作業をしてそれを<br />
少しずつ伸ばしていって覚えていく、ということを繰り返します。<br />
<br />
それをしていく工程で、細かいフレーズの違いや、面白さ、曲の波や構成が<br />
少しずつ、理解できていって私の体が覚えることで<br />
もっともっと、立体的に意識が出来るようになる。<br />
というわけです。<br />
<br />
レッスンでいつも言うことですが、<br />
できないのと、やらないのは大きく違います。<br />
<br />
できなくても、丁寧に掬い続けること、咀嚼し続けること、<br />
考え続けること。<br />
<br />
それが、ものすごく小さいけれど大きな前進を生むのだと、<br />
そう思っています。<br />
<br />
私が音大の講義で書き取ったメモをここに添付しておきたいと思います。<br />
今でも、大切にとっていて<br />
何かあった時には、見直して初心に返るような魔法の言葉です。<br />
今は、もうクラシックとは縁遠くなりましたが、<br />
それでも、音楽全般に等しく置き換えれることだと思います。<br />
これを見る、皆さんにも何かが心に響けばいいな、と思います。<br />
<br />
<br />
<img src="//fuminolesson.blog.shinobi.jp/File/0819F4E8-9ADE-4C11-AAB5-DAD8926C467F.JPG" alt="" />]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
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    <pubDate>Fri, 02 Oct 2020 12:48:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今年も1年お世話になりました</title>
    <description>
    <![CDATA[発表会も終わり、あっという間に年末となりました。<br />
<br />
2年に一度の発表会は今年も皆んなよく頑張っておられました！<br />
色んな思いが込み上げてきて、<br />
とても嬉しく良い1日でした。<br />
<br />
何の為にレッスンをするのか、<br />
という事を、<br />
いつも忘れてはいけないなぁ。<br />
と思いました。<br />
音楽というのは、いつも生もので<br />
それを仕事として扱う私達は<br />
時たま、そういう大切なことを忘れそうになりますが、<br />
発表会等で、生徒さんたちの演奏を聴くと<br />
初心に返るというか、<br />
あぁそうだった、そうだった。<br />
となることも多いですね。<br />
<br />
音は目に見えませんが、<br />
ちゃんと、あって<br />
自分の意思や思いも反映して<br />
音になるんだと、<br />
そんな事も思いました。<br />
<br />
生徒の皆さん、お疲れ様でした。<br />
<br />
年末最後のレッスン、<br />
来れなかった生徒さんから<br />
クリスマスプレゼントが届きました。<br />
そのプレゼントと一緒にお手紙が入っていて、<br />
<br />
先生、私に音を楽しむ世界を下さりありがとうございます。<br />
<br />
と書いてありました。<br />
<br />
とても嬉しく心に残りました。<br />
<br />
来年もまた、生徒さんたちと<br />
楽器は元より、<br />
音楽を出来たらなぁと思っています。<br />
<br />
それから、沢山のレッスンのお問い合わせありがとうございました。<br />
ここで一旦、生徒さんの募集を止めたいと思います。<br />
ご連絡下さった方々、<br />
体験レッスンにお越し下さった方々も、<br />
ありがとうございました。^ - ^<br />
<br />
また、ご縁がありましたらお会い出来ますよう。<br />
<br />
<br />
<br />
そうして、皆さま<br />
どうぞ良いお年をお迎えください。<br />
生徒の皆さま、<br />
ビシバシ楽しく頑張りましょう！！笑<br />
<br />
来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。]]>
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    <category>ふみの教室だより</category>
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    <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 02:41:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>お問い合わせ　フィドル、二胡</title>
    <description>
    <![CDATA[秋になり、レッスンのお問い合わせが急増しております。<br />
ツアー終え、一息ついて色々確認していると、<br />
現在、ほとんど使っていないアドレスにも、お問い合わせがバンバン来ており、<br />
焦っております。。。。<br />
<br />
ブログにアップするアドレスを変えて、詳細にも書き直したのに<br />
どうしてかなあ。<br />
と思っていたら、プロフィールに書いてあるものは、<br />
昔のままのアドレスでした。。。。泣<br />
<br />
ご連絡いただきつつ、返信のないまま気を揉まれた皆様、<br />
大変失礼いたしました。<br />
<br />
今，漸くブログの詳細、プロフィールともに<br />
アドレスを統一しましたので、よろしくお願い申し上げます！！<br />
<br />
もうすぐ、ホームページもできるので、<br />
また今後、色々一新するかと思いますが、<br />
こちらのブログは、ホームページからリンクさせて<br />
残し継続する予定です。<br />
<br />
<br />
<br />
取り急ぎご連絡まで！！<br />
<br />
<br />
竹内ふみの<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
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    <pubDate>Wed, 23 Oct 2019 02:45:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>発表会 ヴァイオリン 二胡</title>
    <description>
    <![CDATA[秋になりそうでならない日々が続きます。<br />
ご無沙汰しております。<br />
歯を抜いてから、絶不調が続いておりました<br />
竹内ふみのでございます。。。<br />
下の歯、というのは、ほんと抜くもんじゃありませんね。。。<br />
でもまぁ仕方ないのです。<br />
私の歯が弱いのがいけないんです。。。しくしく<br />
でも。<br />
漸く落ち着いて甘いものを沢山食べれるようになってきました！！(そこにまず問題があると私の周りの人々には言われております。。。)<br />
<br />
今年は、2年に一度の発表会の年です。<br />
あー、今年もやってきたなー、と隔年で感じますが <br />
生徒さんたちも緊張の面持ち。<br />
<br />
発表会は、大人の生徒さんたちにとっては<br />
辛いと感じることも多いようで<br />
私も、毎年色々悩みますが<br />
それでも。<br />
<br />
生徒さんたちが発表会後、上手くなったのを感じるにつけ<br />
やって良かったなぁ。<br />
と、いつも感じるため<br />
どんなに嫌がられても曲げずに行うようにしてます。苦笑<br />
<br />
今年も。どんな事になるかとても楽しみにしています！<br />
<br />
さて。<br />
レッスンで、いつも感じる事の１つに、<br />
どれだけ、自分の弾いている内容に客観的に対応できるかどうか、<br />
という事の必要性がありますが、<br />
それはまた、<br />
どれだけ必要なことをフレキシブルに考え、弾く事に導けるか、<br />
ということでもあります。<br />
<br />
例えば、<br />
私が弓をしっかり楽器に乗せて、<br />
と言うとしますね。<br />
<br />
でも、実際そのまま全弓でやってみると、<br />
弓の位置によって、音色に違いが出ることがわかります。<br />
文章で読むと、分かることでも、<br />
実際自分が入り込んで弾く事に集中している場合、<br />
その音色の違いにまず、気付かないという可能性が出てきます。<br />
<br />
また、気付いた時に、<br />
では、どうやったらよくなるのか？<br />
というプロセスを自分で経て理解すること。<br />
それが、つまりとても大切です。<br />
<br />
生徒さんたちは、間違える事を極端に恐れる事があります。(私が鬼のように叱るからでしょうか。。。笑 いやいや、そんなはずは無いんですが。。。)<br />
<br />
でも、そういう自分の疑問から導き試した事、というのは<br />
もし、それが間違いであっても、とても意味のある間違いです。<br />
<br />
どちらかといえば、私達は、そういう間違いを正しい方向へ導くために居る、といってもおかしく無いと思います。<br />
<br />
つまり、レッスンで矯正してもらえるからこそ、自由に色々試したり間違えたり出来る、<br />
という訳です。<br />
<br />
ですから、生徒さん達には、どんどん恐れず色んな間違いをして新しい発見をして欲しい、と思っています。<br />
<br />
私が尊敬するミュージシャンの方が、<br />
日々、１つでも新しい発見をし続けていく事を大切に。<br />
と言ってくださった事があります。<br />
今は、その言葉がどれだけ必要で大切な言葉か、身に染みてわかります。<br />
<br />
日々の練習で、レッスンの日に、また隔年の発表会で、<br />
1つでも新しい自分の中の発見を生徒さん達がしてくれる事、<br />
そうして私もまた新たな発見が出来るように、頑張りたいと思います。]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
    <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%82%88%E3%82%8A/%E7%99%BA%E8%A1%A8%E4%BC%9A%20%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%20%E4%BA%8C%E8%83%A1</link>
    <pubDate>Fri, 13 Sep 2019 06:57:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>録音　フィドル、二胡レッスン</title>
    <description>
    <![CDATA[インフルエンザが終わりかと思いきや、<br />
今度は、花粉症。。。。<br />
日本の春への道のりは、なかなか厳しいのでありました。。。<br />
<br />
昨日、広島パセーラの２５周年記念のイベント演奏が、<br />
半屋外でありまして、<br />
演奏合間も、いらしてくださったお客様と、<br />
テラスのカフェで、そのままおしゃべりしたりと、<br />
日中ほとんどを屋外でマスクなしで過ごしたら、<br />
今朝起きると、ものすごい、目と鼻が違和感不快感だらけでした。。。。<br />
あぁ、、、少しずつ、花粉症のテリトリーに侵入しつつある事を感じる今日この頃。。。<br />
皆様も、どうぞお気をつけてください。<br />
ちなみに、花粉症で病院に行く際は、耳鼻科ではなく、アレルギー科、<br />
だそうです！！（今日聞いた話。。笑）<br />
<br />
<br />
さて、<br />
昨今、携帯の機能は格段に上がって、<br />
レッスンを、録画、動画、で残す生徒さん、<br />
携帯のアプリで、メトロノームや、チューナーを使う生徒さん、<br />
と様々です。<br />
<br />
レッスンを録音する、というのは<br />
とても、重要なことです。<br />
<br />
演奏時と同じで、<br />
レッスンに来ると、極度に緊張してしまう生徒さんもおられますし、<br />
そういった、色んなことから客観性が失われます。<br />
<br />
ですから、レッスン中、気にもとめていなかったようなことが、<br />
後で聞くと、しっくりきたり、内容を理解できたり、<br />
ということも少なくないと思います。<br />
<br />
ただ、たまにレッスン中に、<br />
今、提示している内容に対して、<br />
今は、対応できないので、後で録音を聴いて直してきます。<br />
という生徒さんがおられます。苦笑<br />
<br />
もちろん、内容にもよりますし、<br />
生徒さんも、色々一杯いっぱいになるんだろうなあ。<br />
と想像します。<br />
<br />
しかしながら。です。<br />
<br />
それは、大きな残念です。<br />
だって、<br />
録音の先生は、聞いたり、話しかけても、決して<br />
それに答えてはくれません。<br />
<br />
今、目の前に、先生は居て、<br />
そうして、<br />
提示された大事な部分を、やってみましょう、<br />
と言っています。<br />
<br />
もし、それが演ってみて、上手く弾けなかったとしても<br />
その、弾くことで、<br />
それは、こうした方が、ということを、<br />
先生がまた、新たに付け加え、伝えるかもしれませんし、<br />
もし自ら、疑問が湧くことがあれば、即座に聞くこともできます。<br />
<br />
<br />
ですから、<br />
そういう時には、私はいつも、<br />
いやいや！！！！<br />
今すぐ、演ってみましょう！！<br />
出来なくて上等！何か、少しでも、摑めるなら、今やりましょう。すぐやりましょう！<br />
と、言います。<br />
<br />
<br />
録音は、あくまでも、あった出来事の確認。です。<br />
それを聞く時には、レッスンは、過去の話。です。<br />
<br />
それに、また同じ時間と労力、集中力を割くよりも、<br />
今、レッスンしている時に、<br />
先生がいる状況で、演ってみること、<br />
レッスンすること自体を、楽しんで音を出した方が、絶対に良いんです。<br />
というのが、私の考えです。<br />
<br />
<br />
余談ですが、<br />
私は、自分が一番強く、<br />
美しい、とか、素晴らしい、とかそういうことを感じる時間は、<br />
決してカメラや録画を撮らないようにしています。<br />
<br />
特に、音の場合は、顕著です。<br />
まあ、音の場合は、演奏者を取る場合も肖像権や著作権があるので、<br />
ということもありますが、<br />
そんな、今を切り取ることなんかより、<br />
今を楽しみたい。<br />
<br />
代替品はいらない。<br />
今、自分が感じたものだけを、<br />
体いっぱいためて、その瞬間を謳歌する。<br />
<br />
そういう、ある種の、緊張感、切迫感、一回性、<br />
そういうものに、敏感でありたいなあ、<br />
と思いつつ。<br />
<br />
そういう気持ちというのは、<br />
季節の移ろいを愛でる気持ちと通ずるものがあるかもしれません。<br />
<br />
とまあ、お雛様のこの良き日に、<br />
昨今の携帯機能を憂うとも取れるような、（決してそんな事は、思っていません！！）<br />
文章を書いている人がいう事でもありませんが。笑<br />
<br />
<br />
基。<br />
確認の意味で録音をする、ということと、<br />
レッスンで、録音したから大丈夫、というような、慢心が生まれることは、<br />
大きな違いです。<br />
<br />
せっかく、顔を合わせて、一緒にレッスンをしている時間。<br />
一緒に、しっかり楽しんでレッスンできれば。と思っています。<br />
私も、あ、まあこの内容、ブログに書いたからいっか。<br />
という事のないよう、全力でレッスンに臨みたいと思います。敬礼。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
    <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%82%88%E3%82%8A/%E9%8C%B2%E9%9F%B3%E3%80%80%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%80%81%E4%BA%8C%E8%83%A1%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Sun, 03 Mar 2019 13:23:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">fuminolesson.blog.shinobi.jp://entry/232</guid>
  </item>
    <item>
    <title>レッスンについて　フィドル、二胡</title>
    <description>
    <![CDATA[毎日寒い日が続きますが、皆様お元気でしょうか。<br />
私は、冬が大好きなので、謳歌しています！！笑<br />
<br />
どれだけ謳歌しているかというと。。。。<br />
<br />
<br />
謳歌その１<br />
<img src="//fuminolesson.blog.shinobi.jp/File/IMG_8243.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<br />
謳歌その２。。。。<br />
<br />
<img src="//fuminolesson.blog.shinobi.jp/File/IMG_8244.jpg" alt="" /> <br />
<br />
<br />
ジャーン！！！<br />
<br />
こんな感じで脇目も振らず、一心不乱に練習、、、、<br />
じゃなくて、雪だるま作りをしとります！！笑<br />
<br />
<br />
でも。<br />
こういうただの遊びのような<br />
なんでもない時間も、私の人生の最高に愛おしい時間です。<br />
こういうことが、逆に練習や自分の仕事へのメリハリを生むことも多々ありますね。<br />
<br />
<br />
さて、生徒さんの募集をしておりましたが、<br />
ここで、ひとまず一区切りとしたいと思います。<br />
たくさんのご連絡、ご入会をありがとうございました。<br />
<br />
ご縁の生まれた方も、今回ご縁のなかった方も、<br />
またいつか、どこかでお会いできますように。<br />
<br />
<br />
<br />
新しく入った生徒さんが、今日のレッスンで、<br />
<br />
「先生の弾く、マイフェイヴァリットシングスは、<br />
全然違いました！」<br />
<br />
とレッスン後に、メールをくださいました。<br />
<br />
そう感じることだけでも、実は大きな収穫です。<br />
あとは、違うと感じる細かい部分を、しっかり理解して、どうやったらできるか考えて、<br />
楽器を手にして、反復して、、、、、。<br />
<br />
考えるだけでも、ワクワクします！！<br />
<br />
生徒さんが弾ける喜び、楽しむ姿、そうして上達することへの期待、<br />
<br />
それらは、全部　私の喜びです。<br />
本当に。<br />
<br />
いつもありがとうございます。<br />
<br />
<br />
人生を楽しむ。<br />
その楽しむ心のスパイスや、エッセンスに<br />
レッスンが少しでも、なるのであれば嬉しいなぁと思っています。<br />
<br />
Have Fun!!!!]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
    <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%82%88%E3%82%8A/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%80%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%80%81%E4%BA%8C%E8%83%A1_231</link>
    <pubDate>Sat, 02 Feb 2019 14:20:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">fuminolesson.blog.shinobi.jp://entry/231</guid>
  </item>
    <item>
    <title>レッスンについて　フィドル、二胡</title>
    <description>
    <![CDATA[明けましておめでとうございます。<br />
新年初レッスンは、7日からでした。が。。。。<br />
なんと、１発目、最初のレッスンから、<br />
私の時間間違えでお一人目のレッスンができず。。。。泣<br />
<br />
<br />
生徒さんに本当にご迷惑をおかけいたしました。。。。<br />
<br />
もう、今年を暗示しているかのようで、末恐ろしいのですが、、、、<br />
<br />
そんな中，２人目の生徒さんに、<br />
「あまり完璧な人より、先生くらいおっちょこちょいの方が好きです！」<br />
という、（もはや、励まされているとしか思えない）優しい慰めをもらう、<br />
どこまでも至らぬ先生で本当に申し訳ありませんが、<br />
本年も、笑いと楽しさ溢れるレッスンができれば。と思っております。<br />
<br />
新年からのたった４日間のレッスンで、<br />
立て続けてレッスン中に、生徒さんへ注意点としてあげたり、話題に上ったことがありました。<br />
それは、フィンガリングについてです。<br />
<br />
誰もが、音程を正しく取りたい！<br />
<br />
と思っています。（多分。笑）<br />
<br />
レッスンでは、いつも生徒さんと根気強くこの話になりますが、<br />
ウィークポイントというのは、<br />
具体的であればあるほど、上手くなります。<br />
<br />
全然弾けません。<br />
全部が弾けません！<br />
<br />
という生徒さんもおられます。<br />
それはそれで、一つ一つまた、一緒に紐解いていけば良いのですが、<br />
<br />
できない中にも、必ずウィークポイントが具体的にあります。<br />
何によって、何が原因で弾けないのか。<br />
そういうことを、考えるのは、とても気の遠くなるような作業です。<br />
<br />
それでも。<br />
そんなことに時間を使いたくない、億劫だ、<br />
もしそう思っても、<br />
１歩、立ち止まってほんの少しでも、<br />
自分の弾く姿勢、フォーム、音、曲、<br />
を出来るだけ客観的に聴くこと、確認することで、<br />
<br />
そういう原因が、少しずつ分かったり見えたりします。<br />
<br />
そうそう。<br />
話が脱線しましたが、<br />
フィンガリング、フィンガリング。笑<br />
<br />
往々にして、例えば音階を弾く場合、<br />
上降形の音階、つまり上へと上がっていく音階は<br />
指は、１の指からの配列になります。<br />
そうすると、ポジションの基本となる、１の指から順に指を広げていけば良いので、<br />
考えやすいですね。<br />
然しながら、これが下降形になると、<br />
例えば運指は４の指、つまり小指から置いて順々に手前の指へと<br />
下がっていく、ということになります。<br />
鬼門は、このフィンガリングです。<br />
４の指から、降りていく時にもし４の指を軸にしておりてしまうと、<br />
１の指まで降りた時には、ずれる。ということが頻発します。<br />
<br />
ポジションを移動する時と、同じように、<br />
下降形の音階を弾く場合も同様、<br />
１の指の位置を意識した上で、４の指から置いていく必要があります。<br />
<br />
レッスンでも、生徒さんたちの音程が狂う時は、圧倒的に<br />
下降形の音階的要素のあるフレーズが多いです。<br />
<br />
もちろん、こういうことは、自分で注意深く見つけるには、限度があります。<br />
なので。<br />
私たちのような、先生が存在するわけです。笑<br />
<br />
指導，とは上手くいったもので、<br />
私たちのすることは、<br />
決して手取り足取り、生徒さんへただ一方的に知識を教えていくだけという事ではなくて、<br />
生徒さんたちの、弾けるようになるワクワク感が持続するように、<br />
弾けるようになるための考え方の方向性を、道しるべを作ってあげることなんだと、<br />
レッスンを続けていると、殊にそう感じる場面があります。<br />
<br />
そうして、そういう気持ちが、今度は私をワクワクさせるわけです。<br />
<br />
<br />
今年も、笑顔で楽しく、たまーに厳しく、笑<br />
生徒さんと共に歩めるレッスンでありたいと思います。<br />
<br />
最近にしては、珍しく年末年始にかけて、なぜかレッスンのお問い合わせが数件あり、<br />
その内２名の方が入会、お一人が今月体験レッスンという運びになりました。<br />
というわけで、とりあえずはレッスンのお問い合わせ、<br />
あとお一人様くらいで締め切ろうと思っています。<br />
<br />
<br />
新年、新しいことを始めてみたい！<br />
二胡、ヴァイオリンがやってみたい！<br />
<br />
と思われる方が、おられましたら<br />
お気軽にお問い合わせください。<br />
<br />
今年も、新しく生まれるご縁を楽しみに。<br />
本年も、よろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
竹内ふみの]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
    <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%82%88%E3%82%8A/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%80%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%80%81%E4%BA%8C%E8%83%A1</link>
    <pubDate>Thu, 10 Jan 2019 14:50:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>秋になりました。　レッスンブログ半年ぶりの更新。　フィドル、二胡</title>
    <description>
    <![CDATA[毎度、あっという間に月日が経って、嫌になりますが、<br />
ご無沙汰しております。<br />
<br />
今日は、生徒さんがレッスンを忘れていたため、<br />
急に空きができ、苦笑<br />
ブログを書いております。。。。<br />
<br />
秋になって、体験レッスンが増えております。<br />
何か、始めてみようと思う季節ですね。<br />
半年前から、すっかり更新していなかったのですが、<br />
ブログの後、ちらほらと問い合わせいただき、<br />
数名の方が目出度く入会され、<br />
あとお２人ほど、入会されたら、<br />
締め切ろうかな、と思いつつ半年経っておりました。苦笑<br />
<br />
もしご興味おありの方がおられましたら是非<br />
ご連絡ください。<br />
お待ち申し上げます。<br />
<br />
<br />
私はといえば、ようやくソロアルバムが仕上がり、<br />
11月3日にリリース記念ライブ致す運びとなりました。<br />
有難いことに、すでにソールドアウトとなっており、<br />
本当に皆様のお心、有難く感じ入っております。<br />
<br />
自分の音、今の自分をこういう形で、もの、として残せることは、<br />
形のない、音楽を扱っている私としては、<br />
とても不思議な気持ちもあるのですが、<br />
今までの、ご縁や、つながり、たくさんの人や場所、<br />
それらに繋がる私の気持ち、<br />
全部全部、私の中のもの、すべて。<br />
拙くも、こうやって世に出せることに、感謝して、ライブに臨みたいと思います。<br />
<br />
レッスンを通しても、<br />
生徒さんたちが、いろんな気持ちを<br />
私に下さいます。<br />
<br />
小さいことでも、<br />
できるようになる喜び、<br />
忘れたことを、また思い出す、また感じることの喜び、<br />
続けることの、辛さや、<br />
面倒くさくなったり、放り出したくなったりする気持ちだって、<br />
色々、たくさん、あるんですが、<br />
そういう中で、私が生徒さんたちから学ぶこともたくさんあって、<br />
そういう、小さな一つ一つを、<br />
一緒に喜んだり、励ましたり、悔しがったりしながら、<br />
レッスンを通して、歩んでいければと思う次第です。<br />
<br />
もちろん、楽器から離れる生徒さんもいないわけではないですが、<br />
それも、またご縁。だと、<br />
この歳になって思うようになりました。<br />
<br />
<br />
レッスンで、大事なことは、<br />
自分が、どうなのか。ということだと思います。<br />
<br />
意味が、わかりにくいですが、<br />
例えば、<br />
よく、誰かと自分を比べる生徒さんがいらっしゃいます。<br />
<br />
先生なんかに比べたら、<br />
とか、<br />
他の人は、<br />
とか。<br />
<br />
でも、周りが、どうだったら、どうなんだろうか、<br />
と、私はいつも思います。<br />
<br />
誰も、誰かには、なりっこないですし、<br />
なれるはずもありません。<br />
<br />
自分が、人より、何かを習得するのが、遅くても、早くても、<br />
それは、自分しかいないですから、<br />
本当は、遅くも、早くもないんですね。<br />
<br />
自分のペースを、しっかり感じて、進めばいいと、私は思っています。<br />
<br />
大事なのは、何か必要なことに対して、自分がどう感じるか、どう思うか。<br />
だと、私は自分の練習や、本番の時<br />
いつも、それを考えています。<br />
<br />
<br />
先日、樹木希林さんが亡くなりました。<br />
私は、普段、全くテレビを見ませんが、<br />
あのニュースだけは、人から聞いて、<br />
自分でテレビをつけてみました。<br />
<br />
きりんさんが、舞台に対する、思いを書いておられた文章の中に、<br />
<br />
おごらず、<br />
良く見られようとせず、<br />
ただ、自分の中の、<br />
芸の魂の炎を　しっかりと<br />
燃やし続けること、<br />
それに、直向きであること。<br />
<br />
という、ちょっと、全然文章は、違う気がしますが、苦笑<br />
そういう趣旨の文を書いておられましたが、<br />
<br />
ああ。そうだなあ、。<br />
<br />
と思いました。<br />
<br />
私も、自分の音楽に対して、<br />
そうでありたいし、<br />
<br />
生徒さんたちにも、<br />
自信を少しでも持ってもらい、<br />
自分の思う音が出したい、<br />
そう思ってもらえれるような、レッスンを心がけたいと思いました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
教室は、大体３カ所です。<br />
私の演奏のお仕事がない日は、ほぼ毎日、<br />
レッスンを行っております。<br />
<br />
レッスンは、月２回より。<br />
大体は、月に入る前に、生徒さんと、私の都合を<br />
重ね合わせて、翌月のレッスン日を決めます。<br />
以下大まかな、私のレッスン形態です。<br />
<br />
月曜日ー段原教室、五日市教室<br />
火曜日ー段原教室、西条教室、（安佐楽器）<br />
水曜日ー段原教室、比治山教室<br />
木曜日ー段原教室、（ライフワンミュージックスクール）<br />
金曜日ー段原教室<br />
土曜日ー段原教室<br />
日曜日ー段原教室<br />
<br />
<br />
<br />
西条教室　 　　東広島市西条町寺家3713<br />
段原教室　　　広島市南区段原南１ー１２ー１１<br />
比治山教室　　広島市南区比治山町２ー５ー４Ｆ<br />
五日市教室　　五日市海老園<br />
<br />
☆随時、体験レッスンを行っております。（有料※レッスン料の半額です）<br />
☆全て、個人レッスンです。<br />
☆ただし、二胡に関しましては、<br />
　２人までの、お知り合い同士で来られるグループは、レッスン可能です。<br />
☆フィドル　月２回〜（１レッスン４５分　お月謝／月９０００円〜）<br />
☆二胡　月２回〜　（１レッスン４０分　お月謝／月８５００円〜）<br />
　　　　　　　　　（グループレッスン、１レッスン６０分　お月謝／６０００円）<br />
☆月１回の単発レッスンもご相談に応じます。お気軽にお尋ねください。<br />
<br />
なお、（）内の教室は、私の主催の教室ではないものです。<br />
緑井にある、安佐楽器では、二胡のレッスンを行っております。<br />
ライフワンミュージックスクールは、五日市にある音楽教室です。<br />
<br />
フィドル、二胡ともに<br />
基礎から、丁寧に指導致します。<br />
<br />
ジャンルは<br />
二胡は、<br />
中国古典、中国民族音楽、から、ポップス、洋楽等、<br />
フィドルは、<br />
アイリッシュ、ジプシージャズ等の民族音楽や、<br />
ポップス、ジャズを、メインと致します。<br />
<br />
<br />
現在、既に詰まっていて難しいかと思われる場所、曜日もありますので、<br />
お気軽にお問い合わせください。<br />
<br />
お問い合わせ　竹内ふみの　電話　０９０ー１３３３ー０３４３　<br />
　　　　　　　　　　　　　メール　jajoukaahiru@gmail.com<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
竹内ふみの　プロフィール<br />
<br />
<br />
竹内ふみの　ー　フィドル・二胡<br />
<br />
広島出身。<br />
エリザベト音楽大学器楽科ヴァイオリン専攻卒業。<br />
在学中より、演奏活動を開始すると共に、二胡に出会う。<br />
２００１年、中国、北京へ渡り<br />
中国音楽院にて、二胡特別講座を受講。<br />
また、２０１３年から、毎年アイルランドへ渡り、<br />
アイリッシュフィドルを、パット.オコナーに師事。<br />
<br />
現在、中国地方を中心に県内外にて，<br />
ジャンルを越えた幅広い演奏活動を行うとともに、<br />
ヴァイオリン・二胡の指導にもあたる。<br />
二胡の会、「二響会」主宰。<br />
また、２０１４年、６月には<br />
フランスで行われるパリ夏至音楽祭『Fete de la musique2014』に出演、<br />
２０１５年からは、宮島観光大使を務めるなど、<br />
活動の幅を国内外へと拡げている。<br />
<br />
]]>
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    <category>ふみの教室だより</category>
    <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%82%88%E3%82%8A/%E7%A7%8B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82%E3%80%80%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%8D%8A%E5%B9%B4%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AE%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%80%82%E3%80%80%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%80%81%E4%BA%8C%E8%83%A1</link>
    <pubDate>Tue, 23 Oct 2018 03:08:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>レッスン　ヴァイオリン、二胡</title>
    <description>
    <![CDATA[桜の季節も終わりを告げる時期となりました。<br />
<br />
<img src="//fuminolesson.blog.shinobi.jp/File/IMG_1015.JPG" alt="" /> <br />
<br />
早い時期、あっという間の桜でしたが、<br />
今年は、沢山愛る事が出来た気がします。<br />
写真は、演奏で行った、京都、嵐山の天龍寺の桜。<br />
見事でした。<br />
私は、桜を見る時に新年よりももっと、１年の流れをはっきりと感じる気がします。<br />
<br />
毎年、違う桜を、違う心情で、違う人々と愛でている自分の<br />
日々の、その年々の移ろいを<br />
桜とともに見るにつけて、<br />
いつも、その年の気持ちや目標を自分に刻みつける気分です。<br />
<br />
まあ、言ってしまえば、<br />
新年から、ダラダラ考えていた、今年の目標などを<br />
桜を見るまでの執行猶予期間に、まとめて考えて<br />
桜を見ながら整理する、という<br />
なんとも、私ののろまさに過ぎないんですが。。。苦笑<br />
<br />
今年は、私も色々な音楽的目標がありますが、<br />
その一つに、二胡のみを使用した演奏会を開きたい<br />
という心持ちがあります。<br />
<br />
私のスタンス的に、<br />
ヴァイオリンと二胡での演奏は常ですが、<br />
また、アイリッシュやジプシージャズなど、<br />
ヴァイオリンだけを使うライブも、結構あるんですが、<br />
二胡だけ、というのは、意外にないんですね。<br />
<br />
ですから、竹内ふみの<br />
として、二胡のコンサートを開く、というのが<br />
まあ、ささやかではありますが、一つの目標としてあります。<br />
<br />
もちろん、その前に<br />
ようやく、何年も前から作成しているはずの、<br />
私のソロアルバムが今年リリースできそうなので、<br />
そのCDのリリースライブが先ですが。。。苦笑<br />
<br />
そうして、今年は若干名生徒さんを募集してみようと思います。<br />
今まで、個人的なバタバタで生徒さんの人数を制限をしておりましたが、<br />
色々と、私の個人的バタバタが一段落というか<br />
収束しそうな気配なので、<br />
若干名ではありますが生徒さんを募集いたします。<br />
<br />
ヴァイオリン、二胡ともに<br />
始めてみたいが１歩が踏み出せない、どんなものか、とりあえず体験してみたい、<br />
また、<br />
独学で行き詰まっている、部分的にわからないところがある、<br />
ということにも、お答えいたします。<br />
ただし、ヴァイオリンに関しては、<br />
クラシックを除く民族音楽、アイリッシュ、ジプシージャズなどのジャンルに限ります。<br />
<br />
大きな目標でなくても良いので、<br />
音楽が、弾くことが、自分のちょっとした息抜きや、張りや楽しみになるような、<br />
そういうレッスンができたらな、と思っています。<br />
<br />
ご希望の方は、ご一報ください。<br />
<br />
現在、広島市内、五日市、西条でのレッスンをいたしております。<br />
<br />
竹内ふみの<br />
<br />
jajoukaahiru@gmail.com<br />
<br />
090-1333-0343<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ふみの教室だより</category>
    <link>http://fuminolesson.blog.shinobi.jp/%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4%E3%81%A0%E3%82%88%E3%82%8A/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3%E3%80%80%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%80%81%E4%BA%8C%E8%83%A1_227</link>
    <pubDate>Mon, 09 Apr 2018 03:46:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">fuminolesson.blog.shinobi.jp://entry/227</guid>
  </item>

    </channel>
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